Career path

キャリアパス

自社内で明確な
キャリアステップを
歩むことが可能です。

弊社はSES事業も受託開発事業も、基本的には主要取引先と
深い関係を築くことにより、上流から下流まで仕事を引き受け、幅広い役割を
弊社内で対応しております。そのため、社内のエンジニアもスキルや経験に応じて
キャリアステップを歩むことが可能です。
未経験もしくは少し経験のある方が、どのようなキャリアステップを歩むか
イメージをお伝え致します。

1st year

経験 1年目~

受託開発プロジェクトにて補佐

まずは弊社の持ち帰り仕事の受託開発の補佐を通して、
システム開発のイロハを学んだり、実務の経験を積むことが可能です。
先の常駐ではなく、自社の持ち帰り仕事のため、
先輩エンジニアが業務をコントロールしながら
地に足つけて、しっかりと基礎を固めることが可能です。

3st year

経験 3年目~

受託開発もしくはSES
プロジェクトで技術経験を摘む

受託開発の補佐的なポジションから、
1人前のエンジニアとしてのスキルが身についてきたら、
自分の手で実際の開発を推進してまります。
業務を遂行する中で、プレイヤーとして技術力を磨いていくか、プロジェクトを管理するような立場を目指していくか決め始めるタイミングになります。
このタイミングで、チーフ・PLといった役職が視野に入ります。

5st year

経験 5年目~

新規プロジェクトへ適切な
役割でアサイン

このころには、プロジェクトのTOPとして
業務を推進する実力が身に付きます。
自社製品、受託開発、新規のSES案件なのか
その時の希望に応じて、適切な役割でアサインを決定します。
課長、部長などの役職に就任するようなイメージです。

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